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田原総一郎

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)19時30分12秒
返信・引用
  月末金曜日深夜放送の「朝まで生テレビ」でお馴染みの田原総一郎さん。
私の人生には欠かすことのできないパーソンです。
大昔から、朝生を見ていますから、
彼の独特の振る舞いの変遷を見てきました。
メディア出演においての高齢男性として、
田原総一郎さん(1934年生まれ)と五木寛之さん(1932年生まれ)、お二人を見続けています。
これからも益々の精力的なメディアでの活動と、
男としてのフェロモン分泌を願っております。
以下リンクで田原さんの記事の中に書かれてある文章

「そして今、高齢化時代を迎え、今度は高齢者の「性」について取材してみたいと思っているのだ。
女性は比較的早い段階で性欲が弱くなっていく。ところが男性は、死ぬまで性欲を持ち続ける。
妻にセックスを拒絶されたら、高齢男性はどうしたらいいのか。
そんな新たな「性」の問題を取材していきたい。」

う~ん、田原さん、もっと女性の性意識についてしっかり取材してくださいね。
取材結果を楽しみにしています。


84歳になった僕が、なぜAIに興味を持つのか?

http://blogos.com/article/291914/
 

生活雑貨PLAZA京都四条店がオープン

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)19時01分10秒
返信・引用 編集済
  雑貨はウロウロ見てるだけでワクワクします。
外国人観光客にも日本のクールな雑貨がたくさん売れるといいですね。
イイネ、いいね、イイネ、いいね。


13年ぶりの路面店!「PLAZA」が京都・四条通りに本日オープン!
“ここでしか買えない” 限定グッズがいっぱいあります。

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000472.000003436&g=prt

https://www.plazastyle.com/store/detail/?id=163
 

Cawaii!アヒル口で口角リフトアップ

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)08時14分53秒
返信・引用
  さっきニュースでやってたネタ。
かなり売れているみたいです。
効果を求めながらもCawaii!要素があるアイテムが女性たちにウケウケです。
気分をウキウキにさせてくれるでしょう。
Cawaii!アヒル口で口角リフトアップのエクササイズでした。


https://item.rakuten.co.jp/biccamera/4537715975294/?scid=af_sp_etc&sc2id=af_113_0_10001868

 

予防医学と住宅環境

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)07時06分37秒
返信・引用
  予防医学における興味深い関係性の話題です。
これからの住宅建設やリフォームにおいての不動産価値にも関係します。
住宅環境設備は様々なジャンルの会社も絡んできますので、
幅の広い緻密な問題研究は大きなビジネスに繋がるでしょう。
例えば、マンションの長期修繕計画の中に、
一昔前の断熱性が乏しい窓ガラスの新規交換を入れてほしいと願うマンション住民は多いのではないでしょうか。
マンション長期修繕計画の場合に多い、外壁の補修を中心とした計画よりも、
健康寿命に直結した住宅環境の補修に目を向けていくべきだと私的に願っています


予防医学でも注目される「長寿」と「住まい」の深い関係

https://jisin.jp/smart/serial/life/kurashi/33210
 

錦市場

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)05時59分21秒
返信・引用
  京都地元民も外国人観光客の人波に負けずに入り込んで、
京都地元の台所を積極的に利用しちゃいましょう。
大阪の商店街を歩くオバチャンなら、
外国人観光客の混雑などもろともせずに大破です。
とはいえ基本京都人は、はんなりどすから、こんな感じでよろしおす。


外国人観光客が京都で400年続く商店街に殺到、賛否両論の実態

http://diamond.jp/articles/-/167967?display=b
 

蟹様神様 南無阿弥陀仏

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)05時41分38秒
返信・引用
  ジャパニーズ・リリージョンの原点は、すべてに神が宿るです。
すばらしいカラクリを秘めた原点だと思いませんか。
私的には、この原点にエンターテイメントを感じます。
イメージワードとしてはuniver(ユニバー)とcosmos(コスモス)を皆様の脳内に記しておきます。


カニの恩返し、蟹満寺で蟹供養
京都、料理店からも参列

http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20180419000112
 

京都芸術花火2018

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)05時22分51秒
返信・引用
  京都競馬場で花火大会が開催されます、13年ぶりの開催みたいです。
13年前の2005年といえば、私が鍼灸と柔整の専門学校を春に卒業した年になります。
あのときは若かった、31歳ですね。
京阪・淀駅にある京都競馬場にも久方行っていませんね。
すべては夢のごとし、打ち上げられた花火の光景も夢のごとしです。


京都)5月末に大規模花火 京都市で13年ぶり

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL3Y440WL3YPLZB00P.html
 

ロボットが人間の代わりに…

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月20日(金)05時01分28秒
返信・引用
  可愛いエプロンをつけた女性型アンドロイドロボットか、
キッチンで朝飯(あさめし)に味噌汁を作ってくれたりするのです。
はい、そんなことが朝飯(あさめし)前な時代になりますよという、
オヤジギャグをわかってもらうために、とりあえずワードを囲っておいた次第です。

以下に時事通信記事を引用します。


◎ソニー、米大学とロボット開発=家庭向けに調理や配膳

 ソニーは19日、米カーネギーメロン大学と人工知能(AI)やロボット技術に関する研究開発契約を結んだと発表した。ソニーは研究資金を提供するほか、大学発のベンチャー企業の創設も支援する。AIを搭載し、調理から配膳までを行う家庭用ロボットの研究開発が目標。その成果を応用した製品を5年以内に発売したい考えだ。
 豆腐など軟らかい食材も使った調理から配膳までの作業工程は、「今後、ロボットが身近な存在となるのに求められる技術を網羅的に含んでいる」(ソニー広報・CSR部)という。食事制限など健康状態や手持ちの食材に応じた料理メニューの提案をAIを活用して行うほか、美的要素も加味した盛り付け、配膳の技術も研究対象となる。
 

顔面移植

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)13時31分50秒
返信・引用
  まさに映画『フェイスオフ』の世界であります。
免疫拒絶反応は生命オリジナリティの主張です。
それをメディカル技術で超えていきます。
超えてしまうことは神への挑戦なのか否か。
超えるそのときに「愛し敬う」意識があるのか否か。
人間の飽くなき好奇心にプラスアルファの強靭な哲学や倫理が付加されたバージョンアップが、
これからの宇宙時代に必要なプロセスです。

以下に時事通信記事を引用します。


同一患者への2回の顔面移植手術に成功、世界初

【パリAFP=時事】ジェローム・アモンさん(43)は、「3つの顔を持つ男」という新たなニックネームに慣れつつある──。今年初め、世界初となる同一患者への2回目の顔の全面移植手術を彼は受けたのだ。
 2回目の手術から3か月が経過した。アモンさんはフランス・パリの病院にまだ入院中だが、彼はすでに新たな「自分」を受け入れている様子だ。
 アモンさんの新しい顔はまだのっぺりとして動きがなく、頭蓋骨や皮膚、顔の各部位の調整もこれからだ。免疫抑制剤を投与しながら、移植部位に拒絶反応が出ないよう慎重に段階的なプロセスを踏んでいるのだという。
 1月15日と16日に手術を受けたアモンさんは先週、記者らの取材に応じ、「とても気分が良い」とコメントした。しゃべることに苦労しながらも、これまで受けた大がかりな治療についてしっかりと説明し、「この全部から解放されるのが待ち遠しい」と語った。
 治療はパリのジョルジュ・ポンピドー欧州病院で行われた。多段階の治療でチームを率いた形成外科のロラン・ランティエリ教授と病院スタッフらによる慎重な対応が成功を導いた。
 2010年7月にアモンさんの1回目の手術を執刀したのも同じくランティエリ教授だった。この時の手術は、涙管とまぶたを含む世界初の顔の全面移植手術となった。
 アモンさんが患っているのは神経線維腫症I型として知られる難病で、遺伝性の疾患で整容的に大きな問題を引き起こす神経線維腫のほか、合併症として多くの症状が現れる。
 2010年の最初の顔面移植は成功した。だがその年、かぜの治療のために投与された抗生物質がアモンさんの免疫抑制治療と合わず、2016年になって移植の拒絶反応の兆候が表われ始めた。
 アモンさんは2017年夏に再び入院した。移植した顔は11月に壊死してしまったため、除去手術が行われた。その後は、患部が除去されたままの状態で2か月間入院を続けるという非常に厳しい時間に耐えながら適合性のあるドナーを待った。
■「嬉しい、これが僕だ」
 その時に様子について麻酔医のベルナール・ショリー氏は、「待っている間、決して不満を口にしなかったし、機嫌が良かったほどだ」と述べ、病院の誰もが「ジェロームさんの勇気と意志、そしてあのような難しい状況下での心の強さに圧倒された」と語った。
 そして、ついにドナーが見つかった。パリから数百キロ離れた場所で亡くなった22歳男性だった。ランティエリ教授らは1月のある日曜日にこの知らせを受け、輸送と手術に向けた準備が急遽開始された。ドナーの顔は、月曜日にはパリの病院に到着した。
 アモンさんの手術は、その翌日の昼前には終った。担当した医療チームは彼の新たな顔に現れた健康な顔色に励ましを受けたという。
 病院の腎臓専門医は、移植前の3か月間、拒絶反応を避けるためアモンさんに特別な血液治療を施したことを説明した。
 「僕は最初の移植を直ぐに受け入れた。『これが自分の新しい顔だ』と思ったし、今回も同じだ」とアモンさん。「もしこの新しい顔を受け入れられなかったら、ひどいことになっただろう。アイデンティティの問題だから…でもこのとおり。嬉しい、これが僕だ」
 2005年にフランス人女性のイザベル・ディノワールさんが仏北部で世界初の顔面移植手術を受けてから、世界ではこれまで約40件の顔面移植手術が実施されている。
 

超えろ

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)13時17分6秒
返信・引用
  槇原敬之さんの『超えろ』は、これから超えなければいけない時代の応援歌です。
私的には、最初にこの曲を聴いたのがカンテレCMバージョンでした。
槇原敬之さんの曲の詞はとても大好きです。
ストレートでわかりやすい物言いにシンパシーを感じます。


●槇原敬之

http://www.youtube.com/watch?v=-D0DJ59K7qo

●カンテレCMバージョン

http://www.youtube.com/watch?v=qpbgcdA-v2k
 

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