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AmazonがAIをレンタルしてくれはります

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)07時01分59秒
返信・引用
  今、朝のNHKニュースでやってました、ホカホカニュースです。
AmazonがAI(人工知能)の利用をレンタルしてくれるというニュースです。
Amazonのクラウドで作動するAIの利用です。
つまり、Amazon側に利用する側の情報が筒抜け状態になります。
そういったギブアンドテイクなレンタルAIというわけです。
情報のシェアリングになりますので、極秘情報なら利用はできませんね。
私的には、マイビジネスに極秘はないので、
AmazonのAIクラウドに赤裸々にモロダシでもオーケイどす。


王者アマゾンを脅かす「クラウドAI」開発競争
マイクロソフト・グーグルの頭脳集団が猛追

https://toyokeizai.net/articles/-/210977
 

コンビニサービスの多様化

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)06時15分57秒
返信・引用
  街中に生活雑貨を扱うドラッグストアが増えまくるのも統合サービスです。
コンビニでは配達受け取りや支払い振込などの代行が便利過ぎです。
例えば、一時的に貴重品や手荷物を保管してくれたりする代行もありかもです。
シェアリングと代行業はこれからのコマースキーワードなのは間違いありません。


●シェアサービス、コンビニ仲介 ローソンで民泊の鍵
車・家事代行に拡大へ

https://r.nikkei.com/article/DGKKZO25960070R20C18A1TJC000

●セブンイレブン、コンビニで民泊チェックイン=鍵受け渡しも

http://www.jiji.com/sp/article?k=2018041800851&g=eco
 

美容から美療へ

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)05時49分30秒
返信・引用
  私的には、これからリラクゼーションと医療メディカルが統合されていくと予想します。
「女性向けリリースマッサージ」の以下に記載のガイダンス理念は、
2002年くらいにHPに記載してからまったく変化はありません。
「慢性疲労やストレスの解消、美容痩身、女性機能の促進、快感増進、などを目的としています。」
様々な分野が統合されていくことを視野に入れながらプランドゥーシーを実践していきましょう。


〈シーズ・ラボ鍼灸院〉美容鍼で頭皮活性!メディカルマシンとの融合でハリ・コシ・育毛促進へ

http://www.jiji.com/sp/article?k=000000024.000014697&g=prt
 

卵殻膜

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)05時04分5秒
返信・引用
  皮膚の傷口に卵殻膜を貼り付けると治りが良いと、
どこかで聞いたことがあります、ボクシングだったかな。
婦人科医院で更年期処方のプラセンタをしている女性は増えてますね。
女性たちの美容への飽くなき追求・欲望は、これから訪れるメディカル技術革命によって、
ママゴトではない本当の具現化を果たしていくでしょう。
男性の方々は、これからの女性たちのフェイスオフ(取り違えた)前後の違いを気にし過ぎないようにご注意を。
人生あれこれ、グッチャグチャが楽しいどす。


大学の研究成果を凝縮した美容液『ビューティーオープナー』が卵殻膜配合美容液で通販国内売上高No.1に!

https://www.jiji.com/sp/article?k=000000109.000016236&g=prt

 

広がる無料サービスからのその先を考察

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)04時21分50秒
返信・引用
  サービス提供側のこういった無料サービス戦略は、
何がどうあれ無料サービスしか受けるつもりがない見込まれない客までをもうまく誘導するための心理学が考慮されています。
ビジネスにおいて、女と男の関係において、人間関係全般において、などなど、
ゆったりとした気持ちで、様々な関係性をエンターテイメントに変えていきましょう。
すべての見晴らしが変化していきますよ。


広がる“無料サービス”美容家電や果物まで

http://www.news24.jp/articles/2018/04/18/06390852.html
 

寝る前5分で美脚

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月19日(木)00時45分44秒
返信・引用
  結局、最終的にこの世に具現化するためには、
あなたがしっかりあなたの理想をイメージして、
プラン・ドゥ・シーの実践を継続すること。
必ず変化しますから、とにかく継続してみてください。
すべてがあなたの楽園になります。


あなたの足は本当はもっと細い!「寝る前5分」で美脚になる方法

https://beauty.biglobe.ne.jp/news/beauty/mic_180418_3745347401/
 

ゲストハウス

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月18日(水)12時16分10秒
返信・引用 編集済
  京都市内は旅館業法における簡易宿、
いわゆるゲストハウスがウジャウジャ増殖しています。
新規ホテル建設もこれから2年間で激増します。
京都市内お宿大競争時代に突入です。
そして「超えろ~」的な状況からニュータイプたちが生まれます。
楽しみな時代です。


ホテルやゲストハウスが続々オープン“宿泊施設不足”の京都で異変…

http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_153260/
 

街中庭園の雨庭

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月18日(水)09時37分17秒
返信・引用
  こういう仕組みの街中風景はとても癒しですね。
都市政策において雄大でゆったりした時の流れが感じれる雰囲気なども入り交じれば、
それってステキヤン。(by島田紳助)

以下に毎日新聞記事を引用します。


雨庭:雨水を地中に浸透 ゲリラ豪雨対策に 京都
2018年04月18日

 道路に溢(あふ)れた雨水を地中に浸透させる「雨庭(あめにわ)」が京都市内の道路で初めて、四条堀川交差点の南東角(下京区)に完成し、このほど完成式典が行われた。排水溝などの氾濫を抑制するゲリラ豪雨対策に加え、京都の庭園文化を発信する効果も期待されている。
 市建設局によると、雨庭は道路のアスファルトに降った雨水を一時的に貯留し、時間をかけて地中に浸透させる構造の植栽空間のことで1990年ごろに米国で導入された。下水道工事のような巨額の費用がかからず、自然の持つ防災効果を生かす「グリーンインフラ」として注目され、日本でも横浜、札幌両市などで整備例があるという。
 今回設置された雨庭は歩道を挟んで2カ所で計約220平方メートルあり、約9.5トンの水を貯留できると試算されている。元はイチョウやツツジなどの植栽だったが、ヤマブキやシャクナゲなど20種類以上の草花や樹木を植え、京都を代表する「貴船石」も置いた。施工費は約1200万円。
 13日にあった式典で門川大作市長は「雨庭を毎年いくつか造り、京都の街で庭園文化を感じられるようにしたい」と語った。地元の自治連合会長、竹村格(ただし)さん(68)は「以前はこの辺は床下、床上浸水もあったので、雨庭の効果に期待している。信号待ちしている方の心を癒やしてほしい」と話した。

完成した雨庭を眺める地元自治連合会長の竹村格さん=京都市下京区で、飼手勇介撮影

 

ホテルスマート化

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月18日(水)05時27分30秒
返信・引用
  たしかに日本のホテルは設備の面で遅れているのでしょう。
京都市内の既存ホテルはどんどん外観や部屋のリニュアル補修を行っています。
そのリニュアル内部にスマート化サービス構築が含まれているのかいないのか。
新規ホテル建設バブルの京都市内ですので、
これからの斬新スマート化ホテルの誕生を期待しています。

以下に東洋経済記事からホテルスマート化のシステム事例をランダムに引用しておきます。

①日本のホテルは、予約、チェックイン、部屋での出迎え、チェックアウト、そしてチェックアウト後のフォローアップなど多様な場面、場所での体験を統合的に演出するアプローチがあまり見られない。

②ヒルトンは会員向けサービスを集約したアプリ「Hilton Honors」を開発し、予約や事前チェックインを行えるようにしてきた。部屋の位置なども予約クラスなどから可能な範囲で、アプリ上で選択することができる。チェックイン時、あらかじめルームサービスを注文しておいたり、必要な設備やアメニティの手配も行える。チェックイン後に電話で手配するのではなく、空港や駅からの移動時間にリクエストできると好評だが、さらに「Connected Room」というアプリを使うことで、部屋の照明、空調、AVシステムなどをコントロールできる。

③ホテル設備のスマート化は省力化にもつながるため、今後の導入が増えていくことは間違いない。さらにそれをアプリで統合し、将来的に会員向けサービスと連動する予約システムに結びつけることで、宿泊客とホテルブランドのエンゲージメントを高めようという狙いだ。

④あらかじめ予約情報をアプリに登録しておけば、客にレセプションでチェックインの列に並んでもらわなくとも、ホテル側はGPSで宿泊客の位置を確認できる。物理的な鍵の受け渡しに代わり、NFC(近距離無線通信)などを使用したカードキーを自動的に発行し、部屋に入室させる機能は以前から存在したが、こうしたシステム連動の幅はさらに広がっている。 たとえば部屋に入るとウェルカムメッセージとともに館内の案内がディスプレーに表示されたり、同系列ホテルを繰り返し利用するリピーター客に対しては、前回宿泊時の情報から好みの室温、湿度、音楽、照明の明るさなどをチェックインの前に設定し、最適な環境を整えてから顧客を迎えるホスピタリティが提供される。

⑤INTERELを用いることで、顧客のチェックイン・チェックアウト情報、何らかのリクエストやルームサービスなどの情報が従業員の持つ端末に即座に反映され、ベッドメイクやアメニティのリフィル、照明・空調管理、電動カーテン・電動ウインドーシェード開閉のネットワーク化などが実現されている。照明・空調の設定情報は顧客台帳にも記録され、同系列のホテルを再訪した際には、宿泊客が好む明るさや気温に自動設定しておくといったことも行える。

⑥、実際にいくつかの理由で日本にあるホテルのスマート化は遅れているという。ひとつは、米国でスマート化が進むきっかけのひとつにもなった、宿泊客のスマートフォンを“ルームキー”にする機能だが、日本では法的に対面でのチェックインが義務付けられており、導入例がなかったことが普及を遅れさせているという指摘だ。

⑦ホテルの予約システムは、どの国も国内企業が大きくシェアを握っている。日本の場合はNECが最大シェアを誇っているが、国内のホテル業者向けに事業を行っているため、海外のパッケージ製品と接続するには、まず互換性の問題を解決していかねばならない。

⑧これまでは海外製パッケージや機器と日本のホテル向けシステムを統合する包括的な解決策がなく、導入へのハードルは高かった。しかし、その壁が取り払われたのであれば、いよいよスマートホテル後進国からの出口も見えてくる。


日本のホテル「スマート化」を阻む壁と解決策
簡素化でビジネスホテルへの導入も可能に

https://toyokeizai.net/articles/-/211162
 

外国人目線

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 4月18日(水)03時52分15秒
返信・引用
  外国人目線の日本での田舎体験の魅力がわかりやすく書かれた東洋経済記事です。
以下に7選概要を引用します。

①「やっと、見られた!」日本全国に広がる田園風景
②「もうエエさ!」雪国飛騨の人々を苦しめる雪
③「キュート!!」どこにでもいるあの生きモノ
④「なぜ、誰も盗まないのか!?」野菜の無人販売
⑤「なぜ、ここまでキレイなのか…」ゴミのない町
⑥「何故、この町の子どもたちはこれほどフレンドリーなのか!?」 あいさつをする小学生たち
⑦「この町のクルマはすべて電気自動車!?」静かすぎる町の様子

外国人が熱狂する「田舎では普通の光景」7選

https://toyokeizai.net/articles/amp/210507
 

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