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Re:赤目の牢

 投稿者:渡瀬おおっと  投稿日:2018年 4月 1日(日)20時36分18秒
  最後の戦士さんもお久しぶりです。
いつもながら本題ズバリですね。

赤目の排他性は中々のものなので、普通に考えれば他種族の協力など無いと思うのですが、赤目が魔法を覚えるかどうかというのもまた微妙な話です。
 
 

赤目の牢

 投稿者:最後の戦士  投稿日:2018年 4月 1日(日)15時56分33秒
  カーレの赤目の牢には『魔法封じの呪文』がかけられているが、これは、赤目の魔法使いがかけたのか、他種族の魔法使いがかけたのか?  

Re:こんばんは

 投稿者:おおっと  投稿日:2018年 3月28日(水)15時30分9秒
  >円盤人さん
お久しぶりです。2018年もゆるりと更新始めました。例年に比べて今のところ長続きしておりますw
ディ・マジオ拝見させていただきました。こうなるとファーナナーナとかも原文ひっくりかえしてみたくなりますねw
どうでも考察は楽しいですよねーw
 

こんばんは

 投稿者:円盤人  投稿日:2018年 3月27日(火)21時37分2秒
  2014年以来の書き込みになります、おひさしぶりです。
2018年も更新があって何よりです(興味ぶかく拝見させてもらいました)。

先日「ファリーゴ・ディ・マジオの呪文書問題」というネタをまとめたのですが、意外なところからソーサリーと関連の糸(?)が見えましたのでご報告します。

https://togetter.com/li/1211918

こういうどうでもいいこと(失礼)を考えるのって楽しいですよね(笑)
 

新刊

 投稿者:おおっと  投稿日:2018年 3月 3日(土)08時45分6秒
  >キャットさん
お久しぶりです。更新に波があって申し訳ありませんw
AFF関係の新刊ですが、グループSNE様による動きです。ゲームブックではなくTRPG関連ですね。

http://www.groupsne.co.jp/news/etc.html#aff
詳しくはこちらをどうぞ。(グループSNE様のサイトです)
 

新刊情報に悶える

 投稿者:キャット  投稿日:2018年 3月 2日(金)21時50分44秒
  久々の更新、楽しく読ませて頂きましたが。・・マジですか?平成も終わろうとしているこの時代にFF関連の新刊が出るなんて!もし、差し障りなかったら詳細が知りたいです。うわ~、マジかぁ。嬉しすぎる。  

Re:木の槍

 投稿者:おおっと  投稿日:2017年 6月 5日(月)12時45分35秒
  こんにちは、最後の戦士さん

シーサチュロスに関しては、主人公がマンパンへ呼ばれて行くと答えた時の反応から、マンパンとの関係を意図的に避けているように見受けられます。
マンパン砦側でも砦を作ったのちは、カーカバードおよび周辺国家にちょっかいを出すほうに精をだしていて、足場であるザメン自体にはあまり無頓着の様子です。
ザメン自体大きな共同体がなくて、わざわざ征服するに値しないのかもですね。
 

木の槍

 投稿者:最後の戦士  投稿日:2017年 6月 4日(日)12時47分34秒
  ザメンのバードマンと、シ-サチュロスの関係はどうなんだろう?

4巻511のバードマンに木の槍をわたすと、見たことがなかったとあるので。

戦ったことがあるなら、木の槍をみたことはあるはず。
それとも4巻511のバードマンたちが例外的に、シ-サチュロスと戦ったことがないのか?
 

ゴブリンスレイヤー

 投稿者:おおっと  投稿日:2017年 4月15日(土)21時07分32秒
  >キャットさん
こんばんは。
一部で噂になってましたね>ゴブリンスレイヤー
私は未読なのですが…… ソーサリーに人生を変えられたというのは面白いですね。作者様は同年代の方なのでしょうかw?
ソーサリーが後代に影響を与えうる作品であるというのには、個人的には大いに同意です!
 

ジャクソンの遺伝子

 投稿者:キャット  投稿日:2017年 4月13日(木)02時46分20秒
  初めに断っておくけど、本件はステマじゃない。
表紙が全て同じにしか見えなくて、ライトノベルの類は見なくなって15年くらい。富士見ファンタジア文庫の途中までやな。そんな私がほんの気まぐれで手に取ったマンガ「ゴブリンスレイヤー」なんだけど、気にいって原作を昨日買ったんですよ。読み始めて「冒険記録用紙」と書いてアドベンチャーシートのルビにピンときて後書きに跳んだら、作者は「ソーサリー」(と後2作品)に人生を変えられたと語っていた。・・なんかさ、嬉しくなってこんな夜中に書き込んでる。
 

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