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今年4月に直撃我聞の帯状発疹により中止となった井上雄史VS直撃我聞の一戦が6月6日のプロ修斗公式戦で再びマッチメイクされました。
井上選手は9戦4勝4敗1分のキャリアがあり、勝利すればお互いにクラスA昇格の可能性も見えてくる大事な試合となりました。
以下結果です。
【第6試合】ライト級5分2R
×井上雄史(GUTSMAN修斗道場)
判定0−3
○直撃我聞(PUREBRED大宮)
※画像は試合後にインタビューを受ける直撃我聞。
試合はスタンドにおけるパンチの有効打やテイクダウンで上回り、フロントスリーパーホールドのキャッチも奪った直撃我聞の判定勝ちとなりました。
直撃我聞本人は勝利に安堵したと同時に一本・KO決着への課題に取り組む決意をしているそうです。
たくさんの応援ありがとうございました!!
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