|
|
☆アダルト紫帯ガロ級
村松健児
一回戦不戦勝
二回戦三角絞めのアドバンテージで敗退
☆アダルト黒帯ペナ級
関口和正
一回戦敗退
試合を見ていた選手いわく「疑惑の判定(?)」とも言えるような不可解なレフェリングだったようです。
柿澤剛之
一回戦敗退
今大会でムンジアル4連覇を果たしたフーベンス・シャーレスに決勝戦でレフェリー判定負けした「ブルーノ・フラザト」に一回戦で判定負け。ポイント差は不明。
☆アダルト黒帯メジオ級
時任拓磨
一回戦一本勝ち(膝十字固めによる)
二回戦は昨年度のムンジアル王者で今大会ではマルセロ・ガルシアに同門決勝戦で優勝を譲った「セルジオ・モラエス」と対戦。時任先生はスイープで2ー0とポイント先取するも最後は腕ひしぎ三角固めで一本負けでした。
※みなさん海外での激闘お疲れ様でした!
みんなで日本から応援していました!
以下、現地より池田に届いた時任先生のメールです。
>1回戦、ホレッタから膝十字で練習通り一本勝ち。
>
>2回戦、引き込むフリして、タックル行くフリして、飛び付きガード。
>ホレッタに合わせて、バックを狙われて相手にアドバン。
>さらにパスのアドバン取られるもスイープして2-0。
>一旦、離されて両足担ぎで攻めていった瞬間、片腕をうまく流されて、腕ひしぎ三角固めで一本負け。
>
>世界チャンピオンは、仕掛けが早くて、上手かったです。
>でも、どうにもならないレベルじゃないこともわかりました。
>
>自分に足りないものがはっきりしたので、一年後、勝つために、しっかりやっていきます。
>これからも、どうぞ、宜しくお願いいたします。
|
|