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報告しわすれましたが・・・

 投稿者:雲竜55  投稿日:2011年 5月12日(木)23時48分23秒
編集済
  大西との再契約は成立しなかった。
また昨年のホームラン王をとった北田や、岸、上島、樫谷、釜澤との契約も金銭面での折り合いがつかず、未契約となっている。
 

~2011年~新チーム始動

 投稿者:雲竜55  投稿日:2011年 5月12日(木)23時43分45秒
  今年も4月の中旬から黄金期の4年生が抜けた新チームで練習が始まった。
新入生は9名入った。高校野球の名門「北海高校」から二名の部員が入った。
そして二人とも捕手ではあるが、その才能は未知数である。
強肩強打の竹林!自慢の肩は120mを軽く投げ、投手としてもMAX145キロと期待がかかる。
止められない球はない!体の強さは清原並み!清野!
他にも才能は触れる新入生が入ってきた。
期待の左の大砲は入らなかったものの、今年の札幌学院大学軟式野球部は昨年とはまた違う。
さて大会も近づいているが、2季連続全国大会出場となるのだろうか!!!!!
 

来季の課題について

 投稿者:添乗員77  投稿日:2010年11月22日(月)23時27分26秒
  10年ぶりに東日本大会に出場した学院だが来季の戦力ダウンは否めない。
任意引退選手として岡山、尾野、高山のレギュラー3人を筆頭に8人が
チームを去ることとなりそうだ。しかし、大西は再契約の可能性があり、
蝦名のフロント入りも囁かれている。
補強ポイントとしては左投手、左の大砲、代打の神様となりそうだ。
しかし来季復帰の噂のある新屋、未完の大器菊池貴也でその穴は
埋まりそうだ。
エース清水、主砲後藤、守備の要である山田の一年生トリオに加え、
学院のゴジラ西潟、天才羽根など有望な選手もおり、十分に期待できる。
最後に注目選手として二人あげておきたい
①濱中(3年)…入学時は即戦力として期待された青森を代表するスラッガー。
入学後は伸び悩んだものの最近は復調気配。本来の力を出せれば首位打者獲得、
ベストナイン受賞も夢ではない。
②大塚(2年)…身体能力は群を抜く三拍子そろった好選手。
来年は投手転向も視野に入れているとの噂も。その素材は一級品であり、
最速は140キロを計時することもある。
 

東日本大会詳細

 投稿者:添乗員77  投稿日:2010年11月22日(月)23時02分36秒
  札幌学院大学対弘前学院大学
札学10001000│2
弘前3010000×│4
(札)清水、大西-西潟、工藤 (弘)村上-工藤

札学は初回、先頭岡山が安打で出塁のあと仲野が倒れるも3番尾野が
レフトオーバーの二塁打を放ち1点を先制。
先発の清水は立ち上がりに振り逃げに失策などが重なり満塁のチャンスを
作られると走者一掃の二塁打を浴びる。
3回には失策からピンチを招き左前にタイムリーを浴びる。
しかし清水は立ち直り4、5回を完璧に抑える。
札学は5回に山田が四球で出塁し2死2塁から尾野が左前に運び反撃の狼煙を上げた。
6回からは大西がマウンドに上がり気迫のこもった投球で相手をねじ伏せる。
打線はチャンスこそ作るものの好機にあと1本が出ない苦しい展開。
2点差で迎えた9回表に先頭大西が中前安打で出塁、しかし後続が倒れ試合終了。
10年ぶりに出場した札学の挑戦は終わった。
しかしこの秋は若いチームながら敗北から驚異的成長を見せて北海道を制し、
東日本大会では日大を倒した弘前学院相手に互角の戦いを見せた。
この経験をもとに来年以降の飛躍が期待できる。
 

東日本

 投稿者:雲竜55  投稿日:2010年11月10日(水)16時16分32秒
  今年は千葉県でやります。
これから4年間は学院の黄金時代の再来です!!
全国で何勝できるかな(●^o^●)
 

東日本おめでとう!

 投稿者:21  投稿日:2010年11月 8日(月)21時18分29秒
  なんと10年ぶりの優勝だったんですね!
オレらが3年の時以来とは、ずいぶんご無沙汰だったんだなぁ。
日光(今でも日光なの??)で、暴れて来い!後輩達!
 

東日本

 投稿者:さくらまや  投稿日:2010年10月22日(金)09時46分40秒
  東日本大会に行けるのかな?
何年ぶり??
 

決勝リーグ詳細

 投稿者:雲竜55  投稿日:2010年10月15日(金)16時03分14秒
  札幌学院大学対小樽商科大学(Cリーグ1位) ○5-1
札幌学院大学は大西が先発。対する小樽商科大学の先発は予選で6回までノーヒットの
快投を見せた富永。
初回簡単に2死となるが尾野が敵失、北田が中前安打、続く後藤が右中間を破る
二塁打を放ち2点を先制する。2回には山田の安打などで作ったチャンスから
仲野の強烈な打球は敵失を誘い2点を追加する。
先発大西は緩急自在の投球が冴え、三振こそ少ないものの内野ゴロの山を築く。
3回以降立ち直った相手投手からチャンスこそ作れなかったが、8回に濱中の死球から
後藤がレフトオーバーの2塁打を放ちダメ押しの追加点。
大西は9回に1点こそ失うが終わってみれば被安打3の完投勝利を飾る。
この時点で学院の2位以上が確定した。
 

決勝リーグ詳細

 投稿者:雲竜55  投稿日:2010年10月15日(金)15時51分40秒
  札幌学院大学(Cリーグ2位)対北海学園大学(Aリーグ1位)×1-3
初回先頭の岡山が安打で出塁し仲野の犠打などで2死2塁の先制のチャンスを作ると
4番北田が左前に運び、先制点を奪う。
先発清水は強力北海打線に臆することなく立ち向かい序盤は無失点で切り抜ける。
しかし4回に四球に失策が絡み2点を失う。それ以降は速球を武器に三振の山を築く。
追いあげたい打線は相手より多い安打を放つが見せ場を作れず。
終盤にも1点を失い、そのまま試合終了。
 

決勝トーナメント詳細

 投稿者:雲竜55  投稿日:2010年10月15日(金)15時42分1秒
  札幌学院大学(Cリーグ2位)対北翔大学(Bリーグ1位) ○1x-0 勝 清水
先発清水は立ち上がりから安定したピッチングを見せる。
また、機動力を生かしてくる相手に3つの併殺を完成させるなど
守備陣も要所を締め流れを引き寄せた。
しかし攻撃陣は1~3回までチャンスこそつくるもののあと一本が出ない苦しい展開。
中盤からは投手戦となるが、八回のピンチを切り抜け、0-0で迎えた9回に
先頭後藤が敵失で出塁し続く高山の犠打が相手敵失を誘うと西潟が
四球を選び無死満塁のチャンスを作る。清水の打球は相手守備に好捕されるが、
9番山田が右前にサヨナラとなる安打を放ち、息詰まる投手戦にピリオドを打った。
 

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