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日本の人口問題 人口減少

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 7月12日(木)06時07分26秒
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  日本の人口問題、様々な分野に派生していきます。

さて、今はそれより、見ています、
イングランドvsクロアチア
延長戦なう。
もうすぐ終わりますえ、チッチ。
解説の、松木安太郎さん、
今夜も楽しませて頂きました。
というわけで、最終的に、
クロアチアが勝ちました。
W杯2018ロシア大会、決勝は、
フランスvsクロアチア
夢の舞台は、最終の地、
モスクワ、ルジニキ・スタジアムへ。
7月16日(月)0時、スタートで、NHK放送です。

以下に時事通信記事を引用します。


総人口、9年連続減少=生産年齢層は6割切る―総務省

 総務省が11日公表した住民基本台帳に基づく2018年1月1日現在の日本人の総人口は、
前年同期比0.30%(37万4055人)減の1億2520万9603人で、
9年連続の減少となった。減少幅は過去最大。
東京圏を除くほとんどの地域で人口が減り、
年齢別では15~64歳の生産年齢人口が初めて全体の6割を切った。
 全国の出生者数は2年連続で100万人を割る94万8396人で、過去最少を更新。
11年連続で死亡者数が出生者数を上回り、
過去最多を更新する39万2378人の自然減となった。
 三大都市圏の人口は6453万4346人と過去最多を更新し、
全国の人口に占める割合は12年連続で50%を超えた。
ただ、名古屋圏と関西圏では人口減少が続き、
東京一極集中の傾向が鮮明となっている。
 都道府県別で見ると、人口が増えたのは東京圏の1都3県と愛知、沖縄両県の6都県のみで、
増加率は東京(0.55%)、沖縄(0.20%)、埼玉(0.06%)の順で高かった。
逆に減少率が高かったのは秋田(1.39%)、青森(1.19%)、山形(1.07%)の順で、東北地方で減少が目立った。
市町村別では、全国1747団体中1469団体で人口が減った。
 年齢階層別で見ると、15~64歳の生産年齢人口が総人口に占める割合は59.77%。
1994年以降、毎年減少傾向にある。
 外国人住民の人口は249万7656人。
前年比17万4228人(7.50%)増で、過去最大の伸び幅だった。
日本人と合わせた総人口は0.16%減の1億2770万7259人となった。
 
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