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サラリーマン絶滅社会を生き抜く 解放後のゆくえ

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月 4日(金)03時36分44秒
返信・引用
  以下に記事の一部を引用します。

●世界のEV(電気自動車)ベンチャーはまるで違った方法で車の開発を進めます。世界にはテスラ社をはじめ無数のEVベンチャーがありますが、フリーランスがプロジェクトチームを組んで、大企業からお金を募って開発を行うのが当たり前になりつつあります。
世界各国のオフィスから参加する彼らは、クラウド上の3DCADシステムを使ってリモートに開発を行うので、同じ場所にすらいない。オンラインで繋がれた3Dプリンターによって試作品の作成すらもリモートでできます。

●ソフトバンクの孫正義氏が40億ドルを投じたことで話題になった、「WeWork」という米ベンチャー企業があります。これは、起業家向けのコワーキングスペース(共同作業所)を提供するサービスですが、これを利用して、オフィスを持たずに働く「集団」が急激に増えています。会社に所属するのではなく、自分たちで組織を作って、メンバーを増やしていく。


まもなく「サラリーマン絶滅社会」を迎えることに気づいてますか
では、生き残るにはどうすれば…?

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57367
 

猥談BAR

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月 4日(金)03時15分6秒
返信・引用 編集済
  愛し敬う超理知的人間社会になればなるほど、
変わり種のサービスが増えるのは自明です。
そういうサービスが溢れるのが近未来ですよ。


●日本初「エロい話ができる会員制バー」誕生

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15268675/

●「猥談バー」に集う男性はみんな爽やか。猥談は癒しかもしれない|辛酸なめ子

https://news.nifty.com/article/item/neta/12194-893238/
 

月の裏側 本丸へ 月の正体

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月 4日(金)02時54分31秒
返信・引用 編集済
  地球からは見えない摩訶不思議な月の裏側。
月はいつも地球に対して同じ面を見せています。
アメリカ様が月で見てしまったモノを、
中国様も見ちゃうのでしょうか。

以下に時事通信記事を引用します。


中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側に着陸 世界初

中国中央テレビ(CCTV)は3日、中国の月探査機「嫦娥4号(Change-4)」が月の裏側に着陸したと報じた。月の裏側に探査機が着陸するのは世界で初めて。
報道によると、嫦娥4号は北京時間3日午前10時26分(日本時間同11時26分)に月面に着陸。中継衛星「鵲橋(Queqiao)」に月の裏側の写真を送信した。
嫦娥4号は先月8日、南西部の西昌(Xichang)から打ち上げられた。「嫦娥」の名は、中国神話の月の女神にちなんで付けられた。
機内には中国の実験装置6個のほか、海外の実験装置も4個搭載。月の裏側は地球からの電波などの影響を受けにくいことから、低周波電波観測を行う装置も含まれているという。
国営新華社(Xinhua)通信が中国国家航天局(China National Space Administration)の話として伝えたところによると、嫦娥4号は鉱物資源や放射線の観測も行う予定だという。

 

がん化の仕組み 遺伝子変異 正常と異常の攻防

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月 3日(木)09時01分58秒
返信・引用
  日々繰り広げられている攻防です。
生かされるのか、生かされないのか。
様々な因果も複雑に絡むのでしょう。
まずは科学と非科学が融合して、
そして、さらにその先に、
新しい世界が・・・。

以下に時事通信記事を引用します。


加齢によるがん化の仕組み解明=酒・たばこも促進―京大など

 がんが高齢者に発症しやすい仕組みの一端が解明できたと、京都大や東京大などの研究チームが発表した。多くの正常な組織でがんに関連した遺伝子の変異が起きており、こうした変異は年齢とともに増え、酒やたばこの影響も受けていた。論文は3日、英科学誌ネイチャーに掲載された。
 がんは日本人の死因のトップでその割合は急増し、がん発症者の7割を65歳以上が占める。だが、なぜ高齢者ががんになりやすいかはよく分かっていない。
 研究チームは、食道がん患者92人と健康な人42人の食道上皮の正常な組織から試料を採取し、最新の技術で遺伝子を解析。がん患者は大半、健常者では半分以上の試料からがんに関連した遺伝子変異が確認できた。
 この遺伝子変異の個数は、年齢に比例して増加し、高齢者は全員、食道上皮の面積の40~80%が変異を持った細胞に置き換わっていた。最初の変異は小児期までに起きて蓄積しており、飲酒と喫煙を繰り返す人も多かったという。
 がんは遺伝子変異を起こした細胞が異常に増殖して発症する。京大の小川誠司教授は「われわれの体の中では当たり前のように遺伝子変異が起きている。酒とたばこは過度に摂取しなければ心配ない」と話した。
 

臭覚 においの効果

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月 3日(木)05時01分32秒
返信・引用
  以下に記事の一部を引用します。

●キンモクセイの香りを嗅ぐと、食欲が抑制され、体重が減るという動物実験やヒトでの研究成果があります。
●バラ、オレンジフラワー、バイオレットの香りを嗅ぐだけで、美肌効果が出てくるという研究もあります。
●ペパーミントには集中力や記憶力を高める効果がある、という報告もあります。


「嗅ぐ力」と「ダイエット・健康」の密接な関係
ピル服用中に付き合った相手とは別れる?

https://toyokeizai.net/articles/-/246419
 

太陽系外縁最遠の天体 ウルティマトゥーレ

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月 3日(木)04時21分42秒
返信・引用 編集済
  2006年1月に打ち上げられたニューホライズン。
宇宙、遥か彼方で撮影された画像が、
こうやって数時間で地球に届きます。
ニューホライズンがそこに接近するまでの
長年の至極宇宙の響きが重なるのです。


宇宙開発史上最も遠い天体接近=打ち上げ13年、太陽系外縁に?米探査機

https://news.biglobe.ne.jp/international/0102/jj_190102_1220804632.html

NASAの無人探査機、13年で地球から最も遠い天体に到達

https://news.biglobe.ne.jp/international/0102/tbs_190102_8357337233.html

 

おふろCafe リラクゼーションとエンタメの融合

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月 2日(水)22時26分39秒
返信・引用
  2019年最初のネタはこれ!
私的に、これから益々、
こういった変わり種の、
リラクゼーション+エンタメなサービスが増えるでしょう。
楽しみな近未来になります。


「マジ最悪」「まるでラブホか収容所」と話題の「おふろcafe」に行ったら壮絶な光景だった

https://biz-journal.jp/i/2019/01/post_26121.html
 

男のロマン 海流に乗る 老人と海

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年12月30日(日)04時43分13秒
返信・引用
  ある種の人体実験を兼ねています。
海を漂流する新しい安全な乗り物になりうるか。
中には台所やベッドもあります。


“木のたるを改造” 海流頼りに大西洋横断へ 71歳の仏男性

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181229/k10011763561000.html

 

2018ベスト12 小説 娯楽 インスピレーション

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年12月30日(日)04時08分24秒
返信・引用
  人それぞれの価値観が、
世の中を楽しくしてくれます。
私的には、いつも、
ひとつの作品にどっぷり浸かり、
読み終わったあとには、
達成感と付随して、喪失感もあります。

以下に記事内容を引用します。

●橋本治『草薙の剣』新潮社
●奥泉光『雪の階』中央公論新社
●桐野夏生『路上のX』朝日新聞出版
●姫野カオルコ『彼女は頭が悪いから』文藝春秋
●いとうせいこう『小説禁止令に賛同する』集英社
●平野啓一郎『ある男』文藝春秋
●多和田葉子『地球にちりばめられて』講談社
●村田沙耶香『地球星人』新潮社
●朝吹真理子『TIMELESS』新潮社
●三浦しをん『ののはな通信』KADOKAWA
●水原涼『蹴爪(ボラン)』講談社
●森見登美彦『熱帯』文藝春秋


この国の未来を予見する作品ばかり!2018年の日本小説ベスト12
平成最後の年末年始に読むべき12冊

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59130
 

複合予防施設 ヘルスケア最前線

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年12月30日(日)02時31分52秒
返信・引用 編集済
  以下に記事内容を引用します。
素晴らしいヘルスケア複合予防施設のコンセプトです。
いかに健康体を老年まで維持できるかが、
これからのビジネスの価値観主流になるでしょう。

●「スコール金沢」
“Spa for Quality Of Life”の頭文字を取って「スコール」。
昨年4月、石川県の金沢市にオープンした、
クリニック+人間ドック健診センター+メディカルフィットネス+天然温泉+アロマトリートメント+健康カフェ
を併設した画期的な複合施設だ。


旧態依然の医療とは違う複合予防施設の正体
北陸で進む挑戦が革命を起こすかもしれない

https://toyokeizai.net/articles/-/255759
 

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