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美容産業 乳酸菌 腸内細菌を機能別に活用する

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月28日(月)02時50分35秒
返信・引用
  腸内細菌を機能別に取り入れる時代です。
機能別に便移植もありな時代へ。


日清食品、美容事業に参入 まずは美容ドリンク発売

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO40498020V20C19A1TJC000
 

ツボ 経絡 自律神経

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月24日(木)15時02分33秒
返信・引用
  昨日、ガッテンでツボ特集をしてたみたいです。
仕事中だったので、まったく知りませんでしたわ。


【ガッテン】「ツボ」は本当に存在する! はり治療の効果と東洋医学の科学的根拠… 知られざる歴史も!

https://tocana.jp/i/2019/01/post_19454_entry.html

http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20190123/index.html
 

メタボ割合 地域別データ分析

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月23日(水)03時01分18秒
返信・引用
  この分析結果は興味深いです。
ちなみに京都消費分析では、
いつも、パンとコーヒーが上位ランクになります。
関係あるのかどうかはわかりませんが。

以下に株式会社CBコンサルティング記事を引用します。


メタボ該当者の割合、京都が男女とも最低
健保連、健診データを都道府県別に公開

 健康保険組合連合会(健保連)は、40-74歳を対象とする特定健診・特定保健指導の都道府県別データを公開した。メタボリックシンドローム(メタボ)該当者の割合は、北海道・東北・北関東で男女とも全国の平均値を超えていた。一方、京都府では男女ともメタボ該当者の割合が最も低いなど、地域差が見られた。
 調査は、健保連の加入者のうち、2016年度に特定健診を受診した335万704人を対象に実施した。メタボ該当者の割合は男性全体で18.8%、女性全体で3.8%だった。47都道府県別では、男性が宮城と秋田(いずれも22.2%)、茨城(21.9%)、青森と福島(いずれも21.7%)の順で高く、女性は福島(5.8%)、秋田(5.7%)、茨城(5.6%)の順で高かった。メタボ該当者の割合が低かったのは、男性が京都(14.2%)、佐賀(14.9%)、滋賀(15.2%)の順。女性は京都(2.6%)、岐阜(2.7%)、奈良(3.0%)の順だった。
 健保連では、肥満、血圧、脂質、血糖、肝機能の5項目の検査値で保健指導基準値以上だった「健診検査値リスク保有者」の状況も分析した。具体的には、▽内臓脂肪面積100平方cm以上またはBMI指数25以上▽収縮期の血圧が130mmHg以上、または拡張期85 mmHg以上▽LDLコレステロールが120mg/dL以上、HDLコレステロールが40mg/dL未満、中性脂肪は150 mg/dL以上のいずれか▽空腹時の血糖が100mg/dL以上▽アミノ酸をつくり出す酵素のASTやALTが31U/L以上、タンパク質を分解・合成する酵素の -GTが51 U/L以上-の場合を判定。
 メタボ該当者の割合が男女とも最も低かった京都では、5項目の検査値リスク保有者の割合も男女とも全国平均並みかそれより低かった。岐阜では検査値リスク保有者の割合が男性の全ての項目で全国平均並みか全国平均より低く、女性は血糖の検査値でリスク保有者の割合(19.6%)が全国平均(19.5%)よりやや高かったが、そのほかは全国平均より低かった。
 男性のメタボ該当者の割合が最も高かった宮城と秋田では、血糖の検査値リスク保有者の割合が全国平均より高く(宮城49.3%、秋田41.6%、全国37.7%)、肝機能の項目も高かった(宮城47.9%、秋田49.7%、全国43.1%)。女性も同様に、複数の項目で検査値リスク保有者の割合が全国平均より高かった。
 

すべてがエンターテインメントへ

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月22日(火)03時34分46秒
返信・引用
  私的にも、彼の夢想に同感です。
夢をかたちに、実行すること。
あなたの好きなことを継続すること。
そのための両輪として、
あなたの肉体も大事にすること。


堀江貴文さんが語る
「近い将来、世界の一大産業が『遊び』になる」

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58224
 

脂肪を特定部位だけに集める技術

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月22日(火)03時08分22秒
返信・引用
  近未来では、確立している技術でしょう。
バストヒップアップが思いのままに。


バイヤー・商社様の体験のために。脂肪を増やすことでバストアップ&ヒップアップをし最先端アンチエイジングコスメ・ボーテロンドが1/30-2/1国際化粧品展に出展

https://www.zaikei.co.jp/sp/releases/744311/
 

VR 仮想現実 最新あれこれ

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月22日(火)02時54分54秒
返信・引用
  レジャーから生活支援まで、
サービス多様なVRです。
私的に、VRのイメージは、
実生活では追いつかない部分の補完です。
単なる逃げの手段では、後退へ。


人道支援からセックスまで。VRは、私たちを幸せにしてくれるのか?

https://www.vogue.co.jp/lifestyle/culture/2019-01-11/virtual-reality-for-women/cnihub
 

初期設定は♀ XY XX

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月22日(火)02時35分50秒
返信・引用
  地球の環境ホルモンの変化が、
様々な性差に影響を与えます。
基本は、凸凹、69、による創造です。


人間は体も脳も"初期設定"は女性だった! 眠れないほど面白い地球の雑学

https://news.walkerplus.com/article/176261/
 

アロマターゼ 女性ホルモン産生酵素

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月22日(火)02時25分39秒
返信・引用
  女性ホルモン産生酵素の量が性格に影響するかも、
という理化学研究所によるリリースです。
ところで、オボちゃん(小保方晴子)はどうなったのかな?


理化学研究所
性ホルモン産生酵素が個人の性格・気質に関連する
-脳内アロマターゼ量は攻撃性、協調性と相関する-

http://www.riken.jp/pr/press/2019/20190115_1/
 

西から昇る太陽 そしてふたつの月が見える時代へ

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月21日(月)02時52分47秒
返信・引用
  15歳中学生の思考回路の記事を以下に引用します。

まず三平方の定理を使った計算で、高い所ほど地平線までの距離が長くなることを証明。西の地平線に太陽が沈んだ直後に素早く高所に行けば再び太陽が地平線から顔を出すと考え、50秒で地上350メートルの展望台に到達する東京スカイツリーのエレベーターで実現性を検討した。


「西から昇ったおひさま」見えるのだ 中3の計算が表彰

https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1J2JHFM1JUBNB001.html
 

新元号 あれこれ

 投稿者:愛敬  投稿日:2019年 1月20日(日)04時12分50秒
返信・引用
  2019年5月1日から新元号がスタートします。
平成から新元号へ。
ワクワク、ドキドキ、ハラヒレホレハレ。w
弥勒元年です、プラス・マイナスは統合へ。

以下に時事通信記事を引用します。


●新元号、望む字は「和」=昭和の人気高く―民間調査

 新元号に望む漢字は「和」―。三菱電機ビルテクノサービス(東京都荒川区)はこのほど、元号に関する意識調査を実施し、新元号に含めてほしい漢字として「和」が最も人気が高かったと発表した。「世の中も人間関係も調和するように願いを込めて」などの理由が挙げられたという。
 「和」(13.5%)の次に人気が高かったのは「安」(9.5%)。さらに「幸」(5.1%)や「光」(4.4%)、「明」(4.3%)が続いた。
 好きな元号は「戦後復興や高度経済成長など活気があった」「日本の激動期が全て詰まっている」などの理由から「昭和」(54.9%)の人気が圧倒的に高く、次いで「平成」(19.3%)、「明治」(8.5%)、「元禄」(3.3%)などと続いた。
 調査は昨年12月3~14日、インターネットで20歳以上の男女各500人を対象に行われた。


●「元号よく使用」54.9%=「西暦」若年ほど浸透―時事世論調査

 時事通信の1月の世論調査で、日常生活でよく使うのは元号か西暦かを聞いたところ、「元号」は54.9%で、「西暦」32.6%を上回った。「どちらとも言えない・分からない」は12.5%だった。元号表記は公文書や民間の契約書などで多く使用されており、浸透していることがうかがえる。
 世代別に見ると、60歳以上では「元号」と答えた人が64.7%だったのに対し、「西暦」は21.9%にとどまった。40、50歳代も「元号」がそれぞれ多かった。一方、10~30歳代では「元号」が上回ったものの、4割台で「西暦」と拮抗(きっこう)した。世代が下がるほど、「西暦」が定着している傾向だった。
 平成は4月30日で終わり、5月1日に新たな元号に変わる。政府は国民生活への影響を最小限に抑えるため、新元号を改元1カ月前の4月1日に発表し、官民のシステム改修などの準備に万全を期す考えだ。
 調査は11~14日に全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は62.0%。
 

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