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太陽系の新天体

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 3日(水)04時08分38秒
返信・引用
  新天体、ゴブリンの名前の由来が、
気になる次第です。
すばる望遠鏡、どこまで見えますのん?!


太陽系の端に新天体発見 すばる望遠鏡で米チーム

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018100201002597.html

 

深層心理を探る

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 1日(月)08時12分28秒
返信・引用
  快楽主義者かどうかをチェックします。
快楽を追求し苦痛を回避するのが、
市場経済の基本です。


あなたは快楽に溺れやすいタイプ?深層心理

https://www.glitty.jp/2018/06/shindan-121.html
 

スパイス

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 1日(月)07時21分38秒
返信・引用
  塩分をひかえる代わりに、
スパイスで味わい風味を増します。
食欲増進効果です。

以下に時事通信記事を引用します。


中華スパイス「花椒」が人気

しびれるような辛さが特徴のスパイス「花椒(ホアジャオ)」が人気だ。花椒は中国原産で香りが強く、マーボー豆腐の風味付けとしてなじみが深い。写真は粉タイプの花椒(中央)と花椒風味のスナック菓子。

 

京都 イベント あれこれ

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 1日(月)03時34分13秒
返信・引用
  肉祭が気になる次第です。
食欲の秋ですから。


●京都国際映画祭
10月11日~14日
https://www.glitty.jp/2018/02/printart.html

●京都学生祭典
10月7日
http://www.kyoto-gakuseisaiten.com

●京都国際舞台芸術祭
10月6日~28日
https://kyoto-ex.jp/2018/

●京都肉祭
10月28日
https://kyotoniku.com
 

世界のアソコ あれこれ

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 1日(月)02時48分35秒
返信・引用 編集済
  人間もあれこれ、アソコもあれこれ。
様々な人種のるつぼが、
平和でありますように。


●女子のアソコの秘密がつまった世界初のミュージアム。一生に一度は行ってみたい

https://www.glitty.jp/2018/09/vaginamuseum.html

●整形で「デザイナー・ヴァギナ」を求める女性が急増

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/03/post-9846.php

●女子のアソコのプリントアート。人それぞれでなんか気持ち軽くなった

https://www.glitty.jp/2018/02/printart.html
 

若返り 血液クレンジング 血液入れ替え

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 1日(月)02時04分48秒
返信・引用 編集済
  献血ではなく、逆に、血を注入です。
つまりドラキュラ処方。
血と血が、どっくんどっくん、・・・。
しかし、これからは、
iPS細胞による、
自己免疫の若い造血もできるでしょう。


若者の血液を注入して「若返る」ためのクリニックがニューヨークに開設予定 / ハゲも巻き戻せるのか?

https://rocketnews24.com/2018/09/29/1121720/
 

明治から150年の京都の伝統と革新

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 1日(月)01時34分18秒
返信・引用
  秋の京都市内は、
文化芸術のイベントが盛りだくさんです。
イベント情報を見ておかないと、
知らなかったですわの連続です。
地元民は知らずで、旅人は知る、です。


京都府、「明治150年京都創生フェスティバル」を10月6日に開催

https://www.kankokeizai.com/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%ba%9c%e3%80%81%e3%80%8c%e6%98%8e%e6%b2%bb150%e5%b9%b4%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%89%b5%e7%94%9f%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%90%e3%83%ab%e3%80%8d%e3%82%9210/
 

京都 パリ 交流関係 文化 芸術

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年10月 1日(月)01時23分26秒
返信・引用 編集済
  京都とパリの関係は、
京都・パリ友情盟約締結60周年であります。
愛の国、おフランスさまです。
ヨーロッパ人の中でも、フランス人は、
なんとなく独特の雰囲気があります。
ホテルでのマッサージで、そんな風に感じました。


夜の京都、アートで彩る 過去最多の42会場 10月5日

https://mainichi.jp/articles/20180930/ddl/k27/040/266000c

http://www.nuitblanche.jp
 

涙活 なんちゃら活

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 9月30日(日)02時10分49秒
返信・引用
  感情(五感)誘導の商業化は、様々あります。
大衆意識誘導、マスコミ、テレビ、作られたカリスマ、サブミナル的・ステルス的な誘導、など。
そして、自身の核心がないまま、
誘導され続けた先には、
祭りのあとの、虚無感、が必然です。
それがこれまでの、和気あいあいな人間社会牧場、であります。
進化→新化→神化 へのプロセスを楽しめたらいいですね。

以下に時事通信記事を引用します。


泣いてすっきり、ストレス解消=「涙活」ひそかな人気―学校、企業のメンタル対策に

 涙を流してストレス解消―。
泣くことの効用に着目した「涙活(るいかつ)」が学校や企業の間でひそかに広がっている。
生徒や従業員のメンタルヘルス対策が重要視される中、
体験者からは「すっきりした」「あしたからまた頑張れる」との声が相次いでいる。
 悲しみや感動で流す涙は、
副交感神経の働きを活発にして自律神経をリラックスさせ、
ストレス解消効果があるとされる。
日本医科大の海原純子特任教授は
「ストレスを積み重ねないための自己防衛だ」と指摘する。
 元高校教師の吉田英史さん(43)は「なみだ先生」を名乗り、
全国の学校や企業で講演するなどの普及活動を始めて5年半になる。
教師時代、涙を流して悩みや本音を打ち明けた生徒はそれ以降相談に来なくなったことから、
泣くことの効用に注目したのがきっかけだ。
 吉田さんは「泣くことは『笑い』や『睡眠』よりもストレス解消に効果的だ」として、
2014年、東邦大医学部の有田秀穂名誉教授らと啓発活動を本格化させた。
 心理的な負担の軽減を目的に、
15年に従業員50人以上の企業などでストレスチェックが義務化され、
吉田さんには、企業や学校からの講演依頼が殺到。
この数年間、数百カ所で啓発活動を行ったという。
 吉田さんによると、涙活では、泣ける映画や音楽、本などを使って、
涙を流す機会を作ることがポイント。
「1週間に1回泣くとストレスフリーな生活が送れる」と話す。
 9月7日に私立大阪高校(大阪市東淀川区)で行われた講演には、2年生79人が参加した。
生徒は、孫が祖母への感謝を伝えるなどの「泣ける動画」を鑑賞した後、
作文を書いて読み上げ、涙を流した。
評判は上々で、津田涼平さん(17)は
「泣くときはしっかり泣こうと思う」と語った。
杉本騎士さん(17)は「ストレス(発散)にもいい」と話し、継続的な涙活に意欲を示した。
 

生殖補助医療

 投稿者:愛敬  投稿日:2018年 9月30日(日)01時45分15秒
返信・引用
  近未来は→あんた誰の子?→が当たり前の時代に。
他者から遺伝情報(精子、卵子)をもらったり、
他者から体内(子宮)を借りたり。
そして、高度育成を目指すクラスの人間社会は、
シェアされた共同体で高度な養育・教育システムになるでしょう。


以下に毎日新聞記事を引用します。


政府検討:生殖補助医療の「親」明確化 出産女性を「母」
◇民法見直し 第三者の精子提供に同意した夫を「父」に

 政府は、不妊治療で夫婦以外の第三者の精子・卵子を用いて出産した場合の
親と子の法的関係を定めるため、民法見直しの検討に入った。
明治時代に制定された民法は、第三者が関わる生殖補助医療で子どもが生まれることを想定しておらず、
法整備の必要性が指摘されてきた。
出産した女性を「母」、第三者の精子提供に同意した夫を「父」とする方向だ。
 生殖補助医療を巡る課題は多いが、まずは子どもの法的地位の確定を目指す。
10月に法務省が有識者研究会を設置して議論を開始。
法制審議会を経て早ければ2020年にも通常国会に法案を提出する。
 生殖補助医療によって生まれた子どもの親子関係に関する法律上の規定はない。
だが、国内では精子提供によって1万人以上が生まれているとされ、
親子関係を巡る訴訟も起きている。
 国内での卵子提供については、従来は親族によるケースがほとんどで、
当事者同士の話し合いで親子関係を決めていた。
しかし、昨年初めてNPO法人の仲介で匿名の第三者から卵子提供を受けた女性が出産。
今年も同様の事例が報告されており、トラブルの増加も予想される。
 これまでも法制化の動きはあった。
旧厚生省の専門委員会は00年12月、
親子関係の確定に関する法律の整備などを条件に、
第三者の精子、卵子、受精卵の提供による生殖補助医療を認める報告書をとりまとめた。
これを受けて法務省の法制審部会は03年7月、
親子関係を整理する民法の特例に関する中間試案をまとめたが、議論は中断した。
 16年5月には自民、公明両党が議員立法で親子関係を定める民法の特例法案をまとめたが、
国会への提出には至っていない。
 過去の検討ではいずれも、第三者の卵子を用いて出産した場合は、
卵子の提供者ではなく産んだ女性を「母」と規定。
夫が無精子症などのため第三者の精子を用いて妊娠した場合、
夫は生まれた子の父であることを否認できない、と整理した。
精子も卵子も提供を受けることは、遺伝関係が全くないので認められない。

◇生殖補助医療

 精子を子宮内に注入する人工授精や、
体外で卵子と精子を受精させ受精卵を女性の子宮に戻して妊娠させる体外受精や顕微授精などによる不妊治療法。
卵子のない女性が第三者から卵子の提供を受けるケースのほか、
別の女性に妊娠、出産してもらう「代理出産」も含まれる。
国内では代理出産は事実上、禁止され、海外で治療を受けるケースが後を絶たない。

◇複雑な事案 課題残す

 生殖補助医療を巡っては、規制のあり方や生まれた子の法的地位の確定など論点が多岐にわたり、
生命倫理も絡んで意見集約が難しく、法制化が実現していない。
このうち、親子関係の法的規定については過去の議論で方向性が示されており、
政府は比較的合意が得やすいとみて法整備に踏み出す。
 政府の動きを受け、自民党も、民法の特例法案を議員立法でまとめた2016年以来、
休眠していた「生殖補助医療に関するプロジェクトチーム(PT)」を再開させる方針だ。
 法整備が進まない中、医療の現場では混乱も起き始めている。
 匿名の第三者の精子を使って長年不妊治療を行ってきた慶応大病院が、
今年8月から新規の患者の予約受け付けを停止。
生まれた子どもが遺伝上の親を知る権利が世界的に認められてきていることを伝え始めたところ、提供者が減ったとしている。
精子提供者が、将来、自身の遺伝子を持つ子どもから接触されることを懸念しているとみられる。
 法的な親子関係があいまいなだけでなく、
子どもの「出自を知る権利」についてもルール化されていないことが問題を大きくしている。
「代理出産」を認めるかどうかなども課題だ。
 親子関係の規定は長年の宿題に対する最低限の回答と見るべきで、
政府や国会は、高度化・複雑化する生殖補助医療をどこまで認めるかなど抜本的に検討し、答えを出すべき時期に来ている。
 

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